2090年1月19日はどんな日?
2090年1月19日の季節感
2090年1月19日は、七十二候の 款冬華(ふきのはな さく)です。 フキノトウが芽を出すころ。
大寒の初候に入り一年で最も寒い時期を迎えますが、雪の下では早くもフキノトウが芽を出しはじめます。
フキノトウはフキの花のつぼみです。 春の早い時期から採れる山菜で独特の風味や苦みがあります。
フキノトウを山菜として採り始めるのは、雪解けの2~3月くらいからです。

2090年1月19日は、二十四節気の 大寒(だいかん )です。季節は一年で最も寒くなるころ。

二十四節気の24番目で寒さのピークですが、大寒の時期を過ぎれば季節は春になり運気も改まります。

大寒の初候
2090年1月19日の運気
旧暦:12月19日
年干支:己酉
月干支:丁丑
日干支:己巳
2090年1月19日は、巳の日(みのひ)です。ヘビは、芸事・財福・美人祈願などに御利益のある弁財天(べんざいてん)の使いであることから、技芸上達、学力向上、勝負事、財運向上、商売繁盛などの祈願に良いとされます。「お金が身(巳)につく」縁起担ぎもあり、特に金運の上がる日とされます。
2090年1月19日は、巳の日のなかでも特に運気が強いとされる己巳の日(つちのとみのひ)です。
1月19日は何の日?
- のど自慢の日
- 1946年(昭和21年)1月19日、NHKラジオで「のど自慢素人音楽会」が放送開始した。
- 家庭消火器点検の日
- 消防への通報用の専用ダイヤル119番にちなんで、1991年(平成3年)に全国消防機器販売業協会が制定。































