2076年6月20日はどんな日?
2076年6月20日の季節感
2076年6月20日は、七十二候の 乃東枯(なつかれくさ かるる)です。 夏枯草(かごそう)が花を終えて枯れたような姿になるころ。
夏枯草(かごそう)とは、ウツボグサのこと。 ウツボグサは多年生植物ですが、花を終えた夏以降は褐色になって枯れたように見えるところから夏枯草(かごそう)という別名があります。
この日は夏の期間のちょうど真ん中です。

2076年6月20日は、二十四節気の 夏至(げし )です。季節は夏の真ん中あたり。

一年で最も日の長くなる時期ですが、一年で最も暑くなる時期はあと一か月くらい先です。

夏至の初候
2076年6月20日の運気
旧暦:5月19日
年干支:丙申
月干支:甲午
日干支:戊子
2076年6月20日は、大安(たいあん)です。「一日を通して凶の時間帯が無く、物事が滞りなく運ぶ」とされる安定した日です。結婚式、出生届、上棟式、引越、納車など、何事にも良いとされます。六曜は仏教などの宗教とは関連がなく、大安の日に葬式や通夜などを行っても問題ありません。
6月20日は何の日?
- 健康住宅の日
- カビなどの健康被害が増える梅雨の時期に健康住宅への意識を高めてもらうために、NPO法人日本健康住宅協会が制定。
- ペパーミントの日
- 6月の北海道はペパーミントのように爽やかであること、さらに、20(ハッカ)の語呂合わせで、北海道北見市まちづくり研究会によって制定された。































