2053年1月19日はどんな日?
2053年1月19日の季節感
2053年1月19日は、七十二候の 款冬華(ふきのはな さく)です。 フキノトウが芽を出すころ。
大寒の初候に入り一年で最も寒い時期を迎えますが、雪の下では早くもフキノトウが芽を出しはじめます。
フキノトウはフキの花のつぼみです。 春の早い時期から採れる山菜で独特の風味や苦みがあります。
フキノトウを山菜として採り始めるのは、雪解けの2~3月くらいからです。

2053年1月19日は、二十四節気の 大寒(だいかん )です。季節は一年で最も寒くなるころ。

二十四節気の24番目で寒さのピークですが、大寒の時期を過ぎれば季節は春になり運気も改まります。

大寒の初候
2053年1月19日の運気
旧暦:11月30日
年干支:壬申
月干支:癸丑
日干支:乙卯
2053年1月19日は、一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)です。「この日に籾を蒔くと、一粒が万倍にも実る」とされる吉日で、新しいことや良い習慣を始めるのに適した日とされます。 一方で、悪いことが何倍にも膨らまないように、借金、対人トラブル、嘘をつくことなどは避けるべき日とされます。
1月19日は何の日?
- のど自慢の日
- 1946年(昭和21年)1月19日、NHKラジオで「のど自慢素人音楽会」が放送開始した。
- 家庭消火器点検の日
- 消防への通報用の専用ダイヤル119番にちなんで、1991年(平成3年)に全国消防機器販売業協会が制定。































