2052年6月15日はどんな日?
2052年6月15日の季節感
2052年6月15日は、七十二候の 梅子黄(うめのみ きばむ)です。 梅の実が熟して黄色くなるころ。
梅の実が黄色くなれば、そろそろ梅雨入りです。
気温はそれほど高くなくても、湿度が高くなってきます。 日中には蒸し暑く感じられる日もあり、本格的な夏が近づいているのを実感する時期です。

二十四節気では 芒種(ぼうしゅ )の期間です。季節はイネ科の植物の種をまくころ。


芒種の末候
2052年6月15日の運気
旧暦:5月19日
年干支:壬申
月干支:丙午
日干支:丁丑
2052年6月15日は、大安(たいあん)です。「一日を通して凶の時間帯が無く、物事が滞りなく運ぶ」とされる安定した日です。結婚式、出生届、上棟式、引越、納車など、何事にも良いとされます。六曜は仏教などの宗教とは関連がなく、大安の日に葬式や通夜などを行っても問題ありません。
6月15日は何の日?
- 暑中見舞いの日
- 1950年(昭和25年)6月15日、初めて「暑中見舞用郵便葉書」が発売された。
- 信用金庫の日
- 1951年(昭和26年)6月15日、信用金庫法が公布された。































