2046年3月23日はどんな日?
2046年3月23日の季節感
二十四節気では 春分(しゅんぶん )の期間です。季節は春の真ん中あたり。日差しは暖かくなってきますが、風はまだ冷たい。雀が巣作りをはじめ、桜がつぼみを膨らませます。

暑さ寒さも彼岸までといわれますが、春分の日と前後3日間を合わせた7日間が春の彼岸です。 昼と夜が同じくらいの長さで、あの世とこの世の距離が近くなるとされるお彼岸には、先祖や故人を供養する習わしがあります。

2046年3月23日の運気
旧暦:2月16日
年干支:丙寅
月干支:辛卯
日干支:辛巳
2046年3月23日は、巳の日(みのひ)です。ヘビは、芸事・財福・美人祈願などに御利益のある弁財天(べんざいてん)の使いであることから、技芸上達、学力向上、勝負事、財運向上、商売繁盛などの祈願に良いとされます。「お金が身(巳)につく」縁起担ぎもあり、特に金運の上がる日とされます。
2046年3月23日は、大安(たいあん)です。「一日を通して凶の時間帯が無く、物事が滞りなく運ぶ」とされる安定した日です。結婚式、出生届、上棟式、引越、納車など、何事にも良いとされます。六曜は仏教などの宗教とは関連がなく、大安の日に葬式や通夜などを行っても問題ありません。
3月23日は何の日?
- 世界気象デー
- 1950年(昭和25年)3月23日、世界気象機関条約が発効した。気象業務を理解してもらうことなどを目的に世界気象機関(WMO)が制定。
- ホットサンドを楽しむ日
- 3で1が挟まれる3月13日が「サンドイッチの日」であることから、それをジュウと焼いた(10を足した)3月23日が選ばれた。































