2041年9月12日はどんな日?
2041年9月12日の季節感
2041年9月12日は、七十二候の 鶺鴒鳴(せきれい なく)です。 鶺鴒(セキレイ)が鳴くころ。
セキレイは渡り鳥ではなく四季を通じて見られる鳥ですが、俳句では秋の季語となっています。
セキレイの白っぽい姿や鋭い鳴き声は、晴れ渡る秋空や澄んだ空気によく似合います。

二十四節気では 白露(はくろ )の期間です。季節は草に朝露がつきはじめるころ。

日中はまだ暑いですが、夜になれば冷気が地表までおりてくるようになります。

白露の次候
2041年9月12日の運気
旧暦:8月17日
年干支:辛酉
月干支:丁酉
日干支:戊申
2041年9月12日は、一粒万倍日と天赦日が重なる大吉日です。 一粒万倍日と天赦日が重なる日は、1年のあいだに3~4日しかありません。 最強の開運日として、祝いごとや何か新しいことを始めるのに最適の日です。
2041年9月12日は、一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)です。「この日に籾を蒔くと、一粒が万倍にも実る」とされる吉日で、新しいことや良い習慣を始めるのに適した日とされます。 一方で、悪いことが何倍にも膨らまないように、借金、対人トラブル、嘘をつくことなどは避けるべき日とされます。
2041年9月12日は、天赦日(てんしゃにち/てんしゃび)です。「百神が天に昇り、天が万物を許す」とされる最上の吉日で、結婚、出生届、引越、開業、習い事を始めるなど、何事にも良いとされます。
9月12日は何の日?
- 水路記念日
- 1871年(明治4年)9月12日、明治政府の兵部省海軍部に水路局が設置されたことにちなんで、1971年(昭和46年)に海上保安庁が制定。
- 宇宙の日
- 1992年(平成4年)9月12日、毛利 衛(もうり まもる)氏がスペースシャトルで宇宙へ飛び立った。































