2038年1月10日はどんな日?
2038年1月10日の季節感
2038年1月10日は、七十二候の 水泉動(しみず あたたかをふくむ)です。 地中で凍っていた泉がゆるみ始めるころ。
小寒の次候に入り一年で最も寒い時期を迎えますが、 季節は12月の冬至で折り返しており、日はだんだん長くなってきています。
太陽の当たる時間が長くなった分だけ大地に少しずつ温かさがたまり、地中で凍っていた泉がゆるみ始めます。

二十四節気では 小寒(しょうかん )の期間です。季節はいよいよ冬の寒さが本格的になるころ。

小寒の始まりから大寒の終わりまでを寒中(かんちゅう)といいます。

小寒の次候
2038年1月10日の運気
旧暦:12月6日
年干支:丁巳
月干支:癸丑
日干支:丁亥
2038年1月10日は、大安(たいあん)です。「一日を通して凶の時間帯が無く、物事が滞りなく運ぶ」とされる安定した日です。結婚式、出生届、上棟式、引越、納車など、何事にも良いとされます。六曜は仏教などの宗教とは関連がなく、大安の日に葬式や通夜などを行っても問題ありません。
1月10日は何の日?
- 110番の日
- 事件・事故の緊急通報の専用ダイヤル110番にちなんで、1985年(昭和60年)12月に警視庁が制定。
- かんぴょうの日
- かんぴょうは、ユウガオの実をひも状にむいたものを干して作る。 干瓢の「干」が一と十から成ることにちなんで、栃木県干瓢商業協同組合が制定。































