2030年8月7日はどんな日?
2030年8月7日の季節感
2030年8月7日は、七十二候の 涼風至(すずかぜ いたる)です。 涼しい風が立ち始めるころ。
太陽は秋の位置に入りました。 とはいえ、地上の熱がすぐには消えることはなく、実際にはまだまだ厳しい暑さが続きます。
地上の熱は少しずつ冷めていき、吹いてくる風にふと涼しさを感じる瞬間があるかもしれません。 空の色は深くなり、日は短くなっていきます。
暦の上では、この日から秋が始まります。

2030年8月7日は、二十四節気の 立秋(りっしゅう )です。季節はどこかしら秋の気配が立ち始めるころ。

季節の行事をひとつ終えるごとに夏は終わっていきます。まだ厳しい暑さが続きますが、空の色や風のにおいなどから秋の気配が感じられます。

立秋の初候
2030年8月7日の運気
旧暦:7月9日
年干支:庚戌
月干支:甲申
日干支:甲戌
8月7日は何の日?
- バナナの日
- 8(バ)7(ナナ)の語呂合わせで、バナナを食べて暑い夏を乗り切ってもらいたいという思いを込めて日本バナナ輸入組合が制定。
- 鼻の日
- 8(は)7(な)の語呂合わせで、日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会が制定。































