1923年3月21日はどんな日?
1923年3月21日の季節感
二十四節気では 啓蟄(けいちつ )の期間です。季節は冬眠をしていた虫やカエルなどが動き出すころ。

菜の花や桃の花が咲き始め、春の虫が羽化して活動を始めます。

1923年3月21日の運気
旧暦:2月5日
年干支:癸亥
月干支:乙卯
日干支:癸巳
1923年3月21日は、巳の日(みのひ)です。ヘビは、芸事・財福・美人祈願などに御利益のある弁財天(べんざいてん)の使いであることから、技芸上達、学力向上、勝負事、財運向上、商売繁盛などの祈願に良いとされます。「お金が身(巳)につく」縁起担ぎもあり、特に金運の上がる日とされます。
3月21日は何の日?
- 弘法大師の入定日
- 835年(承和2年)3月21日、弘法大師(こうぼうだいし)は後のことを弟子たちに託して、寅の刻に高野山奥之院に入定したと伝わる。
- ランドセルの日
- 3 + 2 + 1 = 6年間の思い出が詰まったランドセルに「ありがとう」の気持ちを表す日。
- はじめようの日
- 3、2、1 … のカウントダウンにちなんで、スタートを応援するために大丸松坂屋百貨店が制定。































