1919年6月7日はどんな日?
1919年6月7日の季節感
1919年6月7日は、七十二候の 螳螂生(かまきり しょうず)です。 螳螂(カマキリ)が生まれ始めるころ。
夏になると、孵化したばかりのカマキリの赤ちゃんの一群を見かけるようになります。 小さくてもちゃんとカマキリのかたちをしていて、どこかユーモラスで可愛らしい姿です。
ひとつの卵嚢(らんのう)からは数百匹のカマキリの赤ちゃんが生まれますが、 そのなかで成虫になれるのはほんの数匹だそうです。

1919年6月7日は、二十四節気の 芒種(ぼうしゅ )です。季節はイネ科の植物の種をまくころ。


芒種の初候
1919年6月7日の運気
旧暦:5月10日
年干支:己未
月干支:庚午
日干支:庚寅
1919年6月7日は、寅の日(とらのひ)です。「この日に出て行ったものは戻ってくる」とされる日で、宝くじの購入、財布の新調、家や車の購入、引越、旅行の出発などに良いとされます。「トラは千里行って千里還る」ということわざがあるように、この日に出ていったトラの子は成長して還ってくるというわけです。トラの毛皮が黄金色をしていることから、特に金運が上がる日とされます。
6月7日は何の日?
- 世界食品安全の日
- 食品安全への意識を高める日として国連が制定。
- 緑内障を考える日
- 6(りょく)7(ない)の語呂合わせで、緑内障検査を呼びかける日として緑内障フレンド・ネットワークが制定。































