1919年3月6日はどんな日?
1919年3月6日の季節感
二十四節気では 雨水(うすい )の期間です。季節はようやく厳しい寒さがやわらいでくるころ。

雪はだんだん雨に変わり、氷は溶けて水となります。

1919年3月6日の運気
旧暦:2月5日
年干支:己未
月干支:丙寅
日干支:丁巳
1919年3月6日は、巳の日(みのひ)です。ヘビは、芸事・財福・美人祈願などに御利益のある弁財天(べんざいてん)の使いであることから、技芸上達、学力向上、勝負事、財運向上、商売繁盛などの祈願に良いとされます。「お金が身(巳)につく」縁起担ぎもあり、特に金運の上がる日とされます。
3月6日は何の日?
- 世界一周記念日
- 1967年(昭和42年)3月6日、日本航空が 東京→香港→バンコク→ニューデリー→テヘラン→カイロ→ローマ→フランクフルト/パリ→ロンドン→ニューヨーク→サンフランシスコ→ホノルル→東京 という西回りで世界一周する定期路線を開通した。この路線は、開通から5年で廃止された。
- 弟の日
- 1992年(平成4年)に畑田 国男氏が制定。3月6日「弟の日」、6月6日「兄の日」、9月6日「妹の日」、12月6日「姉の日」がある。































